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【Blu-ray】偏執狂宣言集 (6話全編通常盤)

¥9,800

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2026年4月3日 19:00 から販売

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2026/2/5~12上演 偏執狂宣言集のBlu-rayディスクになります。

6話全編をノーカットで収録。

【演目内容説明】
公演は人体実験にまつわる6つのショート作品を二つの回(「絶滅」回と「不滅」 回)に分けて上演致します。

ストーリー
「絶滅収容所」回
・イルコの就任 
 イルコはシューレ大尉が所長を務める絶滅収容所に就任した。イルコは収容所における人体実験の数々を目にし絶句する。国家国民から崇拝されるシューレ大尉の英雄像も、この凄惨な実験を目にし欺瞞へと変わる。

・双子の実験
 ユラはシューレ大尉に虐待され支配されていた。ある日、彼女は双子になっていた。双子の片一方は洗脳されていない、当初のままのユラだった。二人のユラはいがみ合う始末となったので、ひとつにならなければならなかった。シューレ大尉は彼女をひとりにする実験に臨むのであった。
★→残虐イベント「偏執狂解剖集」にスピンオフストーリーあり

・不死実験(生け花)
 副所長ルイ・アラコモは両性具有者であった。かねてより人体実験を行なってきた不死身の検体を使い、完全に女性の体になることを望んだ。しかし、移植元の不死身の生殖器は独立して活動することができるのだった。
★→残虐イベント「偏執狂解剖集」にスピンオフストーリーあり


「不滅収容所」回
・ラルヴァの解剖
 収容所が開設されたきっかけとなったのは、ある不可解な検体が運ばれてきたことから始まった。「死んでいるはずなのに生きている」記録に残されていた不可解な説明は、まさにその説明の通り、不死の肉体を保持する検体だった。この検体の名は“ラルヴァ“と名付けられた。そしてこのラルヴァ実験の原本は総統閣下をも魅了する不死実験の種本となったのだ。
★→残虐イベント「偏執狂解剖集」にスピンオフストーリーあり

・食肉の話
 幕僚部に在籍する軍医のイタマエと副所長アラコモらの雑談。「被験者たちを食肉として販売するのはどうか」という提案について。これが実に練られた妄想で、性的な倒錯を歪めに歪め話しきる。
★→残虐イベント「偏執狂解剖集」にスピンオフストーリーあり

・宣言とイペルモラル
 国家は敗北し、収容所も破壊の憂き目にあう。全責任を取り重刑を言い渡された所長シューレは国民全体に演説を行った。その言説はあまりにも非常識であり、背徳かつ憧れを抱くほどに禍々しい宣言であった。この告白演説はあまりにも有害で、退廃的で、ある意味で人を奮い立たせる力があった。


⚫︎出演者
とみおかきつね
木下紅葉
岩井風華
ハラグチリサ(ぴぴすとれっろ)
新井舞衣
井口ジョージ(パラノワール)
天宮来来来
君崎友梨夏(ぴぴすとれっろ)
案浦彩華
根来武志(パラノワール)
杢原朱織(もくしろく。)
宇野正玖(パラノワール)

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